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その他(Twitter、mixi、Google+など)

ここでは、「Twitter」「mixi」「Google+」 での人探しについて解説しています。

Twitter、mixi、Google+での人探しの方法は?

LINEやFacebookのほかにも、人探しが可能なアプリはあります。それは、「Twitter」「mixi」「Google+」です。

以下に、それぞれのアプリについて、概要や公式URL、具体的な人探しの方法などをまとめてみました。興味のある方はぜひチェックしてください。

Twitter

短い“つぶやき”を投稿し、多くの人と繋がれるアプリ。リアルな友人関係だけでなく、好きな有名人やコミュニティなど興味関心で繋がれるのが特徴です。ユーザー数は国内だけでも4,000万人(2016年9月時点)、グローバルで見ると3億1,000万人(2017年1月時点)もいるそうです。

ありとあらゆるつぶやきを見られるアプリなので、膨大な情報の中から必要なものを取捨選択しつつ人探しをしていくことになるでしょう。たとえば探したい人の名前で検索したり、気になるキーワードで検索したり…。ちなみに、位置情報をオンにしてツイートされた場合、それがどの辺りで発信されたものなのか分かるシステムも便利です。

ただ、本名でツイートしていない人も多く、また同姓同名がたくさん出てきてしまう可能性も高いので、なかなか目的の人を探し出すのは難しいかもしれません。

mixi

日記や写真のほか、Twitterと似た短文投稿サービスなどが利用できるアプリです。

多くのユーザーがハンドルネームや匿名で登録をしているので名前を頼りに探すことは難しいですが、「同出身地コミュニティ」「同出身校コミュニティ」「同性同名コミュニティ」といったさまざまなコミュニティがあるので、探したい相手に関連しそうなコミュニティを探ることで手がかりが掴める可能性もあります。

ただ、mixiのユーザーはだいぶ減ってきているようなので、早期に見つけるのは難しいかもしれません。

Google+

グーグルが提供しているSNSで、グーグルアカウントを取得していれば自動的にグーグルプラスのアカウントも作成されます。多機能なSNSのわりに、繋がり方がライトなのが特徴です。

ユーザー数は、国内のものは公開されていませんが、グローバルで見ると5億4,000万人(2014年2月時点)というデータがあります。

人探しの方法は、Facebookと同じで、Google+の検索フォームから探したい相手の名前を入力して検索。検索対象を絞っていくことも可能です。

ただ、探したい相手がグーグルアカウントを持っていなければ探せません。これは他のアプリと同様ですね。

どうしても見つけたい人がいるなら、探偵や興信所に依頼してみる?

他のアプリについても見る→LINEFacebook